カテゴリ:旅行 フランス( 7 )

7日目 最終日
7日目 シャンティイ→パリ→東京
最終日で、夜には帰路につきます。

シャンティイ(←クリック)の馬の博物館。馬具、衣装などが展示されています。中はお馬さんもいて、朝早いせいか、みんな立ったまま寝ていました。この馬は背が低く、ずんぐり型。たてがみが長くとっても綺麗。。
最初 近づいても微動だにせず作り物かと思ってしまいました。目があいてますが寝ているようでした。
隣接するところに競馬場もあり大きなレースが催されるらしいです。
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シャンティイ城(コンティイ美術館) 名画や美術品があります。
馬のところで時間を費やしてしまったので、駆け足で半分?だけの見学になってしまいました。お城の中はとても豪華で、部屋もたくさんあります。
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ステンドグラスの窓はたくさんありました。
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モザイクの床
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これもステンドグラスの窓。
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パリにバスで移動。
モンマルトルの丘に登りました。ここで一時解散、夕方までの自由行動です。モンマルトルは人でごった返していて、一度行けば十分かも。
白亜のモスクのような屋根を持つ「サクレ・クール寺院」の中にも入ってみました。
丘から眺めるエッフェル塔。
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モンマルトルを下り、「ANVERS→OPERA」は地下鉄に乗りました。
地下鉄「ANVERS駅」の入り口。
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その下の鉄の柵。ここにもアールヌーボー装飾。↑↓エクトル・ギマール作
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オペラ座の中。エントランス付近のチケットの要らない範囲です。^^
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バスの出発の時間まで近くののカフェで「ホットショコラ」を注文。クリームもと言ったら、こういうのが来ました。甘かったですけど、完食。9€です。
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帰りのエールフランス機内食
夕食                     朝食
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というわけで、無事に日本へ戻りました。
これでお仕舞いです。長らくお付き合い下さいましてありがとうございました。

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by miko_rinn | 2008-04-14 22:58 | 旅行 フランス | Comments(10)

6日目
6日目 ヴェズレー→オーベル・シュル・オワーズ→シャンティ

ヴェズレーよりバスで約200kmのオーベル・シュル・オワーズへ。
パリを通過します。
ゴッホが好んでこの村に住み、終焉の地となったところです。
当時そのままの家、カフェ、麦畑が残っています。
ゴッホが亡くなった部屋(カフェの屋根裏部屋)は見ることが出来ます。
そこの直ぐ傍に、絵画に描かれたこの階段があります。
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この階段を上り右へずっと歩いて行くとノートルダム教会、麦畑、墓地へ続いていきます。どこへも歩いて行ける街の大きさです。

(右下)と同じ方角からの教会。
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ゴッホ公園に立つゴッホ像。ウーm、似ているのかな。
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向かって左がゴッホのお墓(1853-1890)右が弟テオのお墓(1857-1891)
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ゴッホを支え続けた弟は、ゴッホが自殺した翌年に亡くなっています。それにしても2人とも、なんと若いこと。(弟も苗字はゴッホですが)

『カラスの舞う麦畑』の麦畑。
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シャンティに移り、宿泊ホテルのシャトードモンビラジェンヌへ。一応、元お城。
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この日は郊外なので、オプションのホテルディナーを殆どの人が頼んでいます。少々オメカシして。
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↑より、どこかのレストランの方が美味しいかも知れません。^○^;
旅行中を通して、スープは余り出てきません。あるとしたら前菜のメニューにあって選ぶような感じです。
ここが旅最後の宿泊地になります。
そうそう、お食事中に、外は雪が降ってきたんですよ。

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by miko_rinn | 2008-04-13 22:21 | 旅行 フランス | Comments(0)

5日目
5日目 ヴェズレー→3つの村→ヴェズレー

ブルゴーニュワインの葡萄畑。やっと芽が出始めたころでしょうか。
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d0006467_0591385.jpgブランシオンという、城壁に囲まれた静かな小さい村です。
教会とお城があります。
お城のチケット売り場におじさんはいますが、お城は無人です。
冬は村民がゼロになるとか。


道草の「ポテンティラ」(西洋キンバイ)
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旅行中あちらこちらで見られたりんごの花に似た木。トゲが付いていた。
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お城(跡)
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サンピエール教会(12世紀) 石とガラスだけの素朴な教会です。
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お城からの眺めの村 (真ん中の家修復中)
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シャペーズ
サンマルタン教会
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教会の前に、大きなわんこ・バーニーズマウンテンドッグがいました。
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エーっとですね、村を3つも同じ日に回りますと、後になってどの景色がどの村だったのか、交錯してきてはっきりしなくなります。頼りはデジカメ画像の順番なのですが、それも境界線が?・・・・。

ここは特に住みたくなる程、素敵な村でした。隠居されたらいかがですか?
「遊びに来るからここを買ったら~?」と、友人に強くお薦めしたのですが。
左側が納屋、右が住居だと思います。
(注・売り家ではありません)
花は「フリティラリア・インペリアリス(橙色)」
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川なのかよく分からないが、水草はクレソンぽい。
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遠くの白いものは、ブルゴーニュ牛です。「シャロレー種」という高級牛のようです。景色いいですね~。このまま額に入れたいくらい。
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オズネー
ロマネスクの 庇のある教会
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木々には、こういう「ヤドリギ」がやたらくっついています。調べると、タネは実を食べた鳥が媒介しているのだそうです。
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ガチョウもいて絶景な場所では、画家さんたちがせせらぎを聞きながら描いていました。
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橋の欄干の上のまいちゃん代理。
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ヴェズレーに戻り、丘の上の教会までお散歩を楽しみながら行って戻り、ホテル近くのレストランに入りました。
サラダ                    エスカルゴ(殻なし)カリカリパン付き
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ポーク骨付きリブ               ブルゴーニュ牛のクりームソース
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ちょっと不明な魚ヒレ系           パイナップルのカルパッチョ
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ホットアップルwithバニラアイス      プルーンwithバニラアイス
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by miko_rinn | 2008-04-12 18:13 | 旅行 フランス | Comments(6)

4日目
4日目 ナンシー→スミュール・アン・オーソワ→ヴェズレー
ナンシーからヴェズレーへ向かう途中に、小さな街「スミュール・アン・オーソワ」へ寄ります。
アルマンソン川を見下ろす崖の上に佇む中世都市で、本当に小さくて古く静かな街です。

ノートルダム教会
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教会や教会のステンドグラスが特別好きというのではありませんが、今回は随分中を観る機会が多かったです。。

こういった丸い塔がいくつかありますが、昔は見張りの塔だったらしいです。
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崖の上の冷たい風の吹きさらす、この素晴らしい景色を眼下にしてお昼を食べました。(笑) 静かで空気も美味しい!
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古い木組みの家。ここはアンティークショップでした。壁がカーブしているし、上の方が路の上に張り出しています。
ここはブルゴーニュ地方で、この地区の象徴である「カタツムリ」のものが多くありました。
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こんな小さな街でも(日本の過疎地とは異なり)子供達がたくさんいて、放課後の家からのお迎えを待っていました。
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インフォメーション辺り。道の上に家があるというのは日本では余り知りませんね。
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ここは小さな街ゆえ不勉強で、見逃した良い場所が他に結構あったようでした。


ヴェズレー
街は、サンティアゴ・デ・コンポステーラ(スペイン)への巡礼路の始点のひとつでした。教会はなだらかな坂を登る丘の上にあり、丘の周りは見渡す限りの美しい風景になってます。住民は500人とか。
坂の途中から見た風景。
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丘の上にあるバシリカ式教会堂「サント・マドレーヌ大聖堂」(街も含めて世界遺産)
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教会へ通じる路にはレストランやショップが並び、ミシュラン☆のレストランもあります。
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この日のお夕飯は、お友達が持ってきたうどんやご飯を炊いて下さったり、和食のご馳走を頂きました。画像は非公開ですが、とっても美味しかったです。

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by miko_rinn | 2008-04-11 23:30 | 旅行 フランス | Comments(4)

3日目 
3日目 終日ナンシー市
この日はひたすら歩き回り、どうしても画像が多くなってしまいました。興味のない方はパスしてくださいね。
今の季節、暗くなるのは20時過ぎです。

「ロレーヌ歴史博物館」を見学。ロレーヌ公が使っていた元宮殿で、風景版画・人物絵画もたくさんありましたが。。。
撮ったのはキッチン用品、クグロフ型や銅のお鍋などが並ぶ部屋。
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シャベルに見えますが、小さなスプーンです。この頃はどんなフランス料理だったのでしょうね。
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スタニスラス広場から繋がる「カリエール広場」
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「ナンシー美術館」に入り、たくさんの絵画の鑑賞。
藤田嗣治の絵もありました。
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地下階にはドーム兄弟のガラス作品がいっぱいです。日本の影響を受けたと言われる図柄も多いです。
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街のあちこちに、アールヌーボー建築があり、現在でもしっかり使われています。
フランス商業銀行CCF。窓のバルコニー、フェンス等の曲線的アイアンデザインが見事です。
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同じ建物。
銀行だから中に入れば良かったです。でも閉まっているみたいかな?
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BNP銀行
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リヨネ銀行のステンドグラスの天井。ここの銀行を随分探しました。
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図柄はクレマチスです。
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路線バスに乗り、「ナンシー派美術館」へ行きました。(ナンシー美術館とは別)
中の撮影はノーです。ガレやドームのガラス工芸、ヌーボーな家具や壁の装飾などが見られます。
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庭にはアクアリウム、アールヌーボーなお墓もあります。
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ナンシー派美術館を後にして、歩いて行ける『マジョレルの邸宅』
土日しか開いていなくて残念、と外から写真を撮っていましたが、人が入って行くのを目撃。「庭だけならOK」の許可をもらいました。ラッキー♪
玄関は北を向いています。
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これが玄関の扉。
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樋もこんなに凝ってます。
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窓のステンドグラス。中から見たかったです。
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帰路、通りすがりに見た庭の綺麗な花。家で調べたら『ハナフサスグリ』でした。
房スグリの花はとても地味ですが、この花は花も綺麗、実もなるようです。
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アールヌーボー建築の家の玄関。やはり玄関が一番手を入れるところです。
ジャック医師邸。
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夕食は昼間予約しておいたレストラン『ブラッスリ・ーエクセルシオール・フロ』で。ドームのランプやシダの彫刻の柱などが素晴らしいです。
ナンシーに宿泊する日本のツアーは少ないので、殆ど現地の人々で賑わっています。
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注文したコース料理です。お料理は選べます。私のもお友達のも混ざっています。
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あちらの国は、大人は夜の時間を楽しむので遅くまでやっています。
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おやすみなさい・・・・・
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この日は随分観て回りましたが、一日ではパンフに載っている半分も観られませんでした。ナンシーの価値あるアールヌーボー建築物は60軒を越すらしいです。
ナンシーはとても美しい街でした。

画家さんたちはお昼のレストランに行く時間も惜しんで、自由にスケッチしています。この後もずっと、ランチは手作りのおにぎり(配給)を有りがたく頂くことになります♪

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by miko_rinn | 2008-04-10 22:39 | 旅行 フランス | Comments(0)

仏蘭西旅行 1日目、2日目

少しづつ旅行記を載せたいと思います。既にどのくらい忘れているか見ものですよね~。(笑)
飛ばし読み、丁寧読み、ご自由に。

1日目 成田→パリ→ランス 
初めて乗るエールフランス直行便でパリへ。直行便はとても楽な気がしました。
機内食です。左が昼食、右が夕食(日本時間で)。
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フランスは3月最終日曜日から夏時間なので、時計を7時間遅らせます。
夕方、シャルル・ド・ゴール空港に着き、すぐにバスでランスに移動、ホテルに20時着です。
オプションのホテルディナー、本日2度目の夕食です。
フランスパン、ハム、魚の串焼きとリゾット、アイスクリーム。
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食べてばかりの一日目でした。^^;



2日目 ランス→ナンシー
ランスはシャンパーニュ地方の中心都市として栄え、歴代フランス国王の戴冠式はここのノートル・ダム大聖堂で行われていました。
東側
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西側(入り口側)修復中。
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ともかく、古くて(13世紀)大きいです。
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ノートル・ダム大聖堂は天井が非常に高く、窓には大きなステンドグラスがたくさんありますが、一部は「シャガール」の絵が青いステンドグラスになっています。
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その左側にはジャンヌ・ダルクの像が立っています。
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バラ窓
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古いパイプオルガン
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大聖堂に隣接する「トー宮殿」を見学。サン・レミ聖堂(中に入れず)、ノートルダム大聖堂とともにユネスコ世界遺産です。
トー宮殿の宝物。
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場所を移動して。ランスには日本人画家「藤田嗣治」の名を冠した小さな「フジタ礼拝堂」があります。中の壁は彼のフレスコ画になっていますが14時から開館なので、午後移動の為見られず残念。
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このあとは、ナンシーへ向けてバス移動です。
d0006467_16283524.jpg途中大きなスーパーにに寄り、買ったもので昼食。^^
しかし!ユーロ→円換算すると、何でも高いのですゥ。



ナンシーに到着。
ロレーヌ地方はご存知『キッシュ・ロレーヌ』の本場です。左は前菜の焼きたてキッシュロレーヌ。右、牛肉の煮込み。
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この日は全員揃ってディナーをし、自己紹介もありました。
このツアーは、某画家協会のスケッチ旅行で、私達(ステンドグラスの会)が同行させていただいたものです。殆どが熟年年代で、優雅な老後を楽しんでいる方のような・・・?

念願のナンシーに着き、時間がもったいないので、夕食前の明るいうちにお散歩に出ました。
スタニスラス広場。(18世紀)
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これはアールヌーボー建築の商工会議所です。鉄の扉はマジョレルの作品。
マジョレルはナンシー派を代表するガレ、ドーム兄弟(ガラス)と並ぶ中心的存在で家具装飾家です。
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夕食後にもお散歩です。こちらは夜のスタニスラス広場の黄金の門。
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ナンシー商工会議所の窓のステンドグラス。
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・・・To be continued

おまけ。久しぶりに、あみまいちゃん写真です。
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by miko_rinn | 2008-04-09 23:05 | 旅行 フランス | Comments(6)

帰りました
ちょっと旅行をしてきました。
まいちゃんとあみちゃんは行かれずに寂しかったですが、まいちゃん人形も同行でした。ちょっとヨゴレちゃったけど。。。
今日はとりあえず、さっき帰ってきただけなので、少しずつご報告したいなと思っています。
2チワちゃんはとっても元気です。


ここはどこだ~~。<マジョレル邸>
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by miko_rinn | 2008-04-08 23:06 | 旅行 フランス | Comments(14)


ちわわと穏やかに日記~
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