コンサート@御茶ノ水
招待チケットを頂いたのでコンサートを聴いて来ました。
御茶ノ水駅から5分の「明治大学アカデミーホール」です。
大学も大層な施設を持っているものだと感心します。

「大学のドイツ文化の日」セミナーの一連のイベント・行事のようです。
ソリストはヨーロッパで活躍中のローレンツ・ナストゥリカ氏。
恰幅の良い陽気そうな男性です。
チェリストは若手の藤原秀章氏。
指揮は井戸田善之氏。

プログラム:
ベートーヴェン「エグモント」序曲」 作品84
ブラームス「ヴァイオリンとチェロのための二重奏協奏曲」
      作品102
ベートーベン「交響曲第7番」作品92

アンコール パッサカリア


ヴァイオリンは1713年製ストラディヴァリウス「RODEWALD」
とても美しい澄んだストラドの音色でした。
顎当てなしで、体格の良い胸の上に乗せて弾いていました。

オーケストラは「Orchester ohne Grenzen」
右に第2Vn、第1Vnの後ろにコントラバスという配置でした。
女性たちはそれぞれに色とりどりのドレスを着ていました。




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# by miko_rinn | 2018-12-08 20:45 | Comments(2)

蕎麦打ち体験
今日はめったに出たことのないマンション主催のイベント「そば打ち体験」に参加しました。
一度はやってみたかったのでチャンスと思って。

カメラを持って行かなかったことを後悔しました。

最初のデモンストレーションは粉(1kg)と水の混ぜ方。
そこまでを見てから、実際に一人でやります。指導する方も傍に付いていてくれました。
蕎麦粉(二八そば=蕎麦粉8:小麦粉2)の重さに対して水は45%。
自分用は350gの粉に158gの水です。
捏ね鉢に粉を入れ、水を3回に分けて入れながら 砂状→固まってまとまるまで手で混ぜます。両手の指の腹を使って優しく捏ねます。
捏ねながら、蕎麦の良い香りがしてきます。

次のデモンストレーションは のしてカットまでです。
厚さ1,5mmの四角形に伸し、打ち粉を挟んで畳みます。
まな板に移して、そば用の包丁で駒板を使って、厚さと同じ幅で切って行きます。
最初は幅が広くなってしまうのね。でも徐々に均一にカット出来るようになります。切った後、包丁を傾けた角度分だけ次の幅になるので。
粉+水で500gなので大体5人分になります。

蕎麦の蘊蓄も教えてくださいました。種の構造や、新そばとは、歴史などです。
なかなか楽しい体験でした。
本格的にやろうとするなら、のし棒はお安いけれど、そば包丁は高いから躊躇しますよね。刃が平ら(直線)でないとだめだそうだから。

最後に師匠の打った蕎麦を茹でて試食しました。歯ごたえがしっかりあって、とても美味しかったです。
自分で打ったのはお持ち帰りです。自分で責任もって食べると。
お湯が沸騰してから投入して、上に上がって来てから1分だそうです。ざるに上げ水でやさしく流し(もみもみ洗う必要なし)、氷水で〆ます。
蕎麦の栄養が湯に溶け出ているので、「そば湯」は飲むようにとのことでした。




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# by miko_rinn | 2018-12-02 18:37 | 趣味 | Comments(2)

杉並公会堂で
団員が入っているので、「杉並フィルハーモニー管弦楽団」の、定期演奏会を聴いて来ました。

杉並公会堂は我が古巣です。
旧杉並公会堂は、当時としては日比谷公会堂に次ぐ1000人収容の最先端音響設備のホールでした。
大ホールで小学校の連合音楽会等で利用しました。
(小ホールがあったとしたらピアノの発表会?ーー覚えていません。)

玄関には真っ白い「ミロのヴィーナス像」が鎮座していた。
新しく建て直してあのヴィーナス像はどこへ行ってしまったのだろうと調べたら、区立済美教育センターというところへ移されたそう。
ルーブルの本物はもっと大きいのではと想像していましたが、先日 実物を見たときに、大きさが同じだと感じたのでした。
理由はなんと、本物の像から石膏で型を取ったのだそうです。すごいことをしたのですね。フランスが作って、販売したのかな~。


定演の始まりに、小学生による「杉並区歌」がオケの伴奏で披露されました。みんな可愛い子たち。低学年もいます。
かあちゃんが小学生の時はこの歌はありませんでした。

お友達はチェロ担当です。
シベリウス「交響詩「 フィンランディア」
グリーグ「ペールギュント組曲」
ベートーベン「交響曲 第7番」を聴きました。
大曲演奏、お疲れ様です。





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# by miko_rinn | 2018-11-18 23:46 | Comments(3)

旅行あとがき
久々のゆきちゃん写真です。留守中は妹のところで随分可愛がってもらっていたようでした。ゆきちゃんが一番強かったって。
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「ツアー8日間」ですが、1日目は移動だけで終わり。中5日間の観光。7日目は帰路の移動、8日目朝に成田着です。今までで一番短いヨーロッパ旅行でした。

今回の感想。
トイレは日本が一番。便座が割れているとか、便座がない?に見える変わった便器があるのは初めてみました。初めから上げ下げ部が無いもので少し幅がある。直に座るのははばかれます。

ミネラルウォーターは、それほど高級なレストランでなくても500mlで4,5€します。お店だと1,8€です。
レストランで御絞りは出ません。
パン。フランスパンやデニッシュはどこでも美味しかったです。
甘いタルトより本場クレープが食べたかったな~。
外の皮が真黒い美味しいチーズがありましたがなんというチーズなのかな~。

南仏はゴミも落ちてなくとても綺麗でした。
ニースは殆ど歩いてなく、レストランやホテルと車窓だけ。行ったことになるのかな~・・?

ルーブル美術館は日曜日は無料。夕方ごろが比較的空いてきてモナリザがすぐ前で見られたのだと思います。

エール・フランスのお食事は、魚が良いか肉が良いか聞かれることはなく、一種類だけでした。2回目の食事はやや軽いものです。

これは帰りのランチ。右 レンズ豆の野菜煮、左は御飯と牛肉煮込み?
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左上にある小さいペットボトルは、キャップがくっついたまま飲めて、開封後も漏れないのでお散歩用に良いかなと思って持って帰りました。


ベランダの植物ですが、今回、自動給水器なるものを試してみました。浸透するセラミックを土に挿しておくと、細い管から吸い上げ鉢が乾かない程度給水するのです。何本か管を束ねて先をバケツの底に沈めておけばOK。お蔭で枯れることなく無事でした。





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# by miko_rinn | 2018-11-13 22:06 | 旅行 フランス(2) | Comments(2)

フランス旅行 観光5日目
それぞれのホテルの毎朝の食事はこんな感じです。ビュッフェといっても朝は選択肢は少ないです。
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朝のモンサンミッシェル風景
朝焼けがきれい~
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向こう側は本土。バス停まで歩きます。
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振り返ってモンサンミッシェルの朝の姿
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バイバイ・・・
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パリに着いてお昼になりました。
『ビストロ65』 
エスカルゴ 美味しかったです。メニューから6個で9€
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牛肉とペンネ
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本場の「フォンダン・オ・ショコラ」
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ノートルダム寺院 レストラン前のセーヌ川に掛かる橋から。
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ルーブル美術館へ

レオナルド・ダ・ヴィンチ「モナ・リザ」
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もっと正面から撮れば良かったですね。前にガラスがあるので反射しています。
確かに前は混んでいたけれど。

ドミニク・アングル「オダリスク」
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フェルメール「レースを編む女」
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フェルメール「天文学者」
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サモトラケのニケ
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ルイ15世の王冠
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宝石のサイズが凄いです。エメラルドやダイヤ
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どこかの天井絵
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ミロのヴィーナス大理石
203cm(ミロス島で発見され、当時統治していたオスマン帝国が没収、後にフランスがトルコ政府から買い取った。)
1964年に日本に来ています。(見た記憶が・・)
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お顔
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今もギリシャには掘って探せば埋まっている像があるのではないかな??



明かり取りの逆ピラミッド。
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エッフェル塔はトロカデオ広場から眺めるだけ。
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遠くからの全形の絵はネット等で見られるのだから、エッフェル塔の直ぐ近くを通って欲しかったです。
鉄骨のゴツゴツ感とか分かるでしょう?

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凱旋門はバスで近くを通っただけです。







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# by miko_rinn | 2018-11-12 23:11 | 旅行 フランス(2) | Comments(3)

観光4日目
バスでユネスコ世界遺産(1979登録)モンサンミッシェルへ向かいます。
日本語で言うと「聖ミカエル山」。
聖ミカエルは神の言葉を人間に伝える使いの天使だそうです。(闘いの恰好をしているが。。。)
金の像が天高く尖塔の先にそびえ立っています。

ノルマンディー地方、サンマロ湾に浮かぶ小島に造られた修道院と教会で、カトリックの巡礼地のひとつになっています。
バスで約4時間半の道のり。個人で行くには、パリからTGVでレンヌ駅まで行き、残りをバスで行く方法があります。


遅めのランチは、本土側の モンサンミッシェルの見えるレストラン(ホテル)「ルレ サン ミッシェル」。
ここで「オムレツ」ということは島のと違うのかなと思いましたが、違うのはサイズだけ(ミニ)で、経営の系列が同じでした。
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昔オムレツを考案したプーラールおばさんの会社が大儲けしています。卵3個で25€(3300円くらい)。この金額は誰しも納得がいかないようです。
東京にもお店があって約半額です。
本土側のホテルでは一番島に近い立地で、宿泊の部屋の窓からは素晴らしい眺めが出来るそうです。部屋に依って当たりはずれがあるらしいですが。

メニューはミニオムレツと、ムール貝、ラズベリーやコケモモの入ったアイス。
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レストランのテラスからの島。(カメラズームあり)
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素晴らしい快晴!!(ズームなし)
左の黒い四角はシャトルバスです。
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一旦チェックインして窓からの写真を。海の見える部屋でした。
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ガイド付き観光。
当然ながら階段ばかりです。10世紀ごろから何度も造り足しながら13世紀ごろ現在の形になりました。

石造り、見合上げます。
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途中のテラスからの眺めです。島と本土を繋ぐ橋が見えます。
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教会の天井。
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窓は無色ガラスのステンドグラス。
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修道院は造られた時代の違いからゴシック様式、ロマネスク様式が混じっています。それはアーチの形に表れています。 
柱の上のアーチが∧は古く(ロマネスク)、∩は後で造られた建物。


島は本土とつながっている時期もあったのですが、地続きになって島でなくなってしまうので新しい橋が2014年に完成しました。大潮(満月・新月)は勿論、満潮の時にはちゃんと橋の下は海になります。
本土と島の間は無料の電気シャトルバスが15分間隔で往復しています。バスは前後とも運転席があって両側が「前」になっています。
歩くと2km、25分程です。
お土産は本土側が安いので、シャトルバスに乗ってスーパーマーケットに行きました。


夕方の景色です。
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もう少し遅くなると。
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「ラ メール プーラール」レストラン。右の看板がプラールおばさん。
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レストランでの夕食
スープ、器が信じられないくらいダサい。
いくら飲んでも減らないわ~。
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鶏肉のグリル。
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リンゴのタルト。これは美味しかったです。
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ホテル本館から 階段をたくさん上る別館でしたが、夜 火災警報が鳴り、外に避難するように指示されました。お風呂に入る寸前でした。5分遅かったら頭が泡だらけ!?
急いで側にあったパジャマを来てコートをはおり、パスポートの入ったポーチだけ持って外へ。
誤作動?何何?なんて言ってたら、消火器を背負った消防士さん達が到着。(島に消防車はない)
本館の狭いロビーで待っている間、一部屋一部屋調べたそうです。
部屋はトランクを解体したばかりでぐちゃぐちゃだったのに。笑
原因は知らされませんでしたが、ほどなく戻れました。






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# by miko_rinn | 2018-11-11 23:08 | 旅行 フランス(2) | Comments(2)

フランス旅行 観光3日目
観光三日目
ベルサイユ宮殿見学後、ロワール地方へ

朝はいつも8時出発です。皆さま時間に正確です。
ベルサイユ宮殿は早朝到着。先に庭園を見学です。靄が掛かっていて幻想的です。
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「フランス式庭園」は左右対称。
綺麗に整えられた植物が整列しています。
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宮殿に団体用入り口から入場します。個人で入るのは大変そうでした。行列が何百メートルも続いていてびっくりです。(丁度フランスのお盆に当たる連休になっています。)
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宮殿内は絢爛豪華な装飾。
各部屋の家具、タペストリー、絵画、天井画。
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ルイ14世像
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鏡の回廊
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タペストリー
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各部屋は調和のある色使いになっています。
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ジャック=ルイ・ダヴィッド作『ナポレオン一世の戴冠式=ジョセフィーヌ皇妃の戴冠』(6m×10m)
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ナポレオンに直接依頼された絵はルーブル美術館にあり、このベルサイユのものはダヴィッドによる複製画です。



ランチ(行程全てバス移動なので、どこのレストランか全く分からない)

サーモンパイ
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チキンの串焼き+グラタンマッシュポテト。
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ロワール地方へ。シュノンソー古城へ。ショップが入り口。
菜園を通過して城へ入ります。シェール川の上に立つお城です。
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礼拝堂
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ここでも大混雑でした。キッチンや小さな部屋は人が入れ替わるのもぶつかるほど。
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時間が少なすぎで、部屋を全然見られませんでした。
黄葉したプラタナスの並木が綺麗でした。
夕食は魚料理、タラ。--;(評判の悪かったメニュー)






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# by miko_rinn | 2018-11-10 13:19 | 旅行 フランス(2) | Comments(2)


ちわわと穏やかに日記~
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